//= base_url('js/font-awesome.js') ?>
ヘアスタイルに立体感や透明感を出すハイライト。デザインカラーの中でもよく耳にすると思います。そんなハイライトの種類をご紹介します。
2020年03月16日 更新
ハイライトとは縦に筋状に明るいラインを入れ立体感を出すテクニックです。
全体的に明るい印象になり、動きが出たように見え軽く見えます。
・まわりと差をつけてお洒落を楽しみたい
・髪が重いので軽く見せたい
・動きが出しづらくメリハリが欲しい
・ボリュームが出ずペタっとしてしまう
・白髪染めで暗くなってしまった
・色持ちさせたい
極自然なカラーを細かい線で入れます。
全体的に自然に明るい印象になり、根元が伸びてもプリンが目立たないので色持ちも良くなります。
ベースの色との差をつけ立体感を出します。
動きがあるように見え、軽い印象になります。
寒色系の色を入れるとカッコ良さが増します。
白髪をぼかす為に活用することもできます。
徐々に白髪となじませていきます。
ハイライトとは違うテクニックですが
ちょっと違うお洒落を楽しめます。
ハイライトと聞くと派手で個性的な印象が強いかもしれませんが、自然でナチュラルなデザインでもできます。お洒落を楽しみたい方はもちろん、お悩み解決にも活用できます!
人の印象は8割髪型で決まると思っています。
女性は特に歳を重ねるごとに肌年齢だけでなく髪年齢が重要になってきます!
髪型が変わるだけで見た目年齢は若返ります☆
30代から始まる白髪のお悩み、艶がなくなるなど白髪に特化した技術・髪質改善で若返りのお手伝いさせて頂きます‼︎
また働く女性が多いこの時代、お仕事・育児などでお忙しい方が多いかと思います。
ライフスタイルに合わせた持ちのいいヘアスタイル・持ちのいいカラーなどご提案させて頂きます。
美容・アンチエイジングに興味があるお客様とは情報共有できる時間も楽しみたいです♪
出身校:山野美容専門学校