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「うねる」「広がる」「まとまらない」
これらの髪の悩みを持つ方は縮毛矯正をやられていると思います。
ところが縮毛矯正は髪にダメージを与える施術なので、失敗すると大変なことなります。
髪の毛がダメージを受けすぎてチリチリになってしまったり、逆に広がってしまったりしてしまうと修復が難しく元の髪の毛の状態に戻すことができなくなってしまいます。
だからこそ髪質を見極めしっかりと縮毛矯正をすることのできる美容師選びが大事になってきます。
今回は縮毛矯正前にみてほしい、縮毛矯正で失敗しない知識と当店の縮毛矯正へのこだわりを書いていきます。
2021年04月30日 更新
①髪のダメージが過度にある
ダメージした髪の毛は縮毛矯正の中でも最も修復が難しい毛。
ブリーチやパーマなどで髪の毛が過度に痛んでしまい、パサつきの原因になってしまいます。
クセを伸ばす時に使う薬の放置時間が長すぎることや、カラーでのダメージで起こりやすい原因でもあります。
②前回の縮毛矯正で髪のクセがまばらに伸びているなっている。
前回の縮毛矯正の際にクセが伸びている部分がバラつきが出てしまう失敗。
薬を塗ったところがまばらになっていたり、アイロンでの熱をがしっかりとされていないと起こりやすい原因です。
前回と次回の縮毛矯正でダメージの差が出やすく失敗しやすくなってしまいます。
③一番多い!セルフでのカラーや縮毛矯正
自宅で市販のカラーや縮毛矯正剤を使いまっすぐにしている毛はダメージが多いものです。
薬局などで売られているものは美容院のものと比べてダメージになりやすい薬剤がたくさん使われてます。
綺麗な髪を保ちたい方はセルフでやらないようにしましょう。
縮毛矯正の工程の多さが、時間がかかるところです。
縮毛矯正だけなら2〜3時間はかかります。
これだけ時間が掛かるのは、傷みやすい縮毛矯正のメニューを出来る限り傷まない様するためです。
その縮毛矯正の傷みにくい工程を、1から順に解説していきます。
しっかりとしたカウンセリング
↓
シャンプー
↓
薬剤の塗布
↓
流す
↓
乾かす
↓
アイロンを入れる
↓
2液の塗布
↓
流す
↓
乾かす
こんなに手順が多いんです!
お客さま一人一人の悩みに合わせ薬剤をオリジナルで作り時間を計算して、ダメージレベルに合わせた中間処理(トリートメント)を使っていきます。
実は髪質改善は縮毛矯正でもできます
当店では【プレミアム縮毛矯正】と呼んでおり
通常の縮毛矯正の80%のダメージを抑えながら、豊富なタンパク質を髪の栄養素としてを入れることでツヤと柔らかな手触りになります。
当店一押しの【キラ水】使うことでより艶と手触りをよくしていきます。
いかがでしたか?
縮毛矯正もやり方や美容師しだいでは良くも悪くもなります。
当店では失敗しない縮毛矯正をお客様に提供できるよう最先端での美容の知識を学んでおります。
必ず今より綺麗な髪をご提供いたします。
ご来店お待ちしております。
何年先もキレイな髪でいられるようにお手伝いさせていただきます。髪の不安や扱いづらさなどお悩みを必ず解消。髪質改善で『なりたい自分』を一緒に叶えます♪カラーと縮毛矯正が得意です。ハイダメージ毛やブリーチ毛にも対応の薬剤を取り揃え必ずお悩みを叶えます♪
出身校 高知理容美容専門学校