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お客様からのQ&Aコラムです。
くせ毛が気になる方は必見です。
毎日のご自宅でのストレートアイロンとサロンでの縮毛矯正。
髪の毛に対して負担がかかるのはどちらなのか?
どっちのほうが痛むのか?
コラムにまとめました。
2018年05月09日 更新
髪の毛に対して毎日のアイロンでのデメリットは?
・熱をあてる事により髪内部のたんぱく編成
・アイロンで挟む事に対しての圧力
・摩擦による瘦せ細り
などが挙げられます。
対する縮毛矯正の髪の毛に対するデメリットは?
・薬によっての髪の毛の膨潤
・過度に強い薬による髪内部への負担
・仕上りの硬さ
などです。
どちらも髪質に負担になる事がありますがダメージの仕方が変わります。
ご自宅での毎日のアイロンは熱処理対応のアウトバストリートメントなどでケアをする事が出来ます。
サロンではお客様のクセの出方、気になる度合いにもよりますが早くて2.3ヶ月に1度の縮毛矯正です。
サロンでは毛先に必要以上にダメージしないようにトリートメントしたりアフターで栄養補給する事が出来ます。
では結果的にどっちの方が髪の毛に対して負担がかかるか?
僕のアンサーは【ご自宅でのアイロン】です。
ちりもつまれば大きなダメージに繋がります。
アイロンでの熱処理と摩擦が毎日髪に対しておこるのは大きなストレスでありキューティクルが剥がれます。
サロンでの縮毛矯正の方が薬を使う分、髪の毛に対する負担が大きいですがしっかりとプロの目線で処置が出来ます。
サロンでの縮毛矯正の方が髪の毛対する安全性は高いと思います。
ここ数年で大ヒットした『ヘアービューザー』
髪の毛が痛まないアイロンとしてお持ちの方も多いですよね!
縮毛矯正をかけても習慣として毎日アイロンをかける方もいらっしゃると思います。
アイロンした方が熱処理に寄ってツヤが出ますからね。
そういう方はヘアービューザーはオススメです☆
初めまして^^花木洋斗です。
プロフィールをご覧いただきありがとうございます。
30代〜50代前後の【白髪のお悩み・ママさん】から圧倒的な支持を受けています。
『白髪は天然のハイライト』
白髪を暗く塗りつぶすのでは無く白髪という素材を活かす事を考えた脱白髪染めの第一人者。
1万人以上にハイライトを入れさせていただき独自で作り上げたハイライトスタイル・バレイヤージユは
●白髪を活かし
●ストレートでも綺麗
●ポニーテール・アレンジしても可愛い
子育てで忙しいママさんのライフスタイルを必ずお洒落にまた白髪のお悩みを解決します
ブリーチを使用するデザインの為、少しでもご安心していただけるようにカウンセリングはお時間をいただき、しっかりさせていただきます
他店様でハイライトを断られた・失敗されてトラウマがある方も是非カウンセリングだけでも大丈夫ですので僕にお悩みを聞かせていただけると嬉しいです
脱白髪染めハイライトはこんな方にオススメです
☑︎セルフカラーを辞めたい
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☑︎お子様に褒められたい
☑︎白髪があってももっとお洒落に
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自分も子を持つ身としてママさんの大変さは凄いわかります
白髪のお悩みや子育てに忙しくお洒落する時間の無いママさんは是非1度担当させていただけると嬉しいです
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