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ご自宅でケアとして習慣的にトリートメントはして欲しいです。
ですが実際、何処までトリートメントをつけるのか⁉️
トリートメントの種類によっても異なりますがその違いとつけ方を含めまとめました。
2017年07月23日 更新
本来のトリートメントという概念は髪の毛の状態を『改善する・手当てする』また『 補修する・保護する』です。
物理的ダメージ・化学的なダメージを補修して改善に導き守ってくれる効果がある高濃度なものもあります。
トリートメントの中で大きく2つあるのはご存知でしょうか?
それは頭皮用と髪の毛用です。
有効な成分に違いがあり『頭皮に対して有効な成分』と『髪の毛に対して有効な成分』があります。
頭皮用のトリートメントの場合、頭皮のお悩みやトラブルに有効なもので炎症を抑えたり油分を抑えたりしてくれます。また髪の毛についてもさほど問題も無く毛先に対しても微量ですが有効な成分が入っているものが最近は多いです。
対して髪の毛用は頭皮に対しては有効な成分は入ってる物は少なく、逆に頭皮に不要な膜をはってしまい頭皮が呼吸出来ない状態をつくってしまいます。
フケ・痒みの原因になるのと頭皮からベタついて乾きづらくなります。
市販されてるものやオーガニックタイプ以外(全てでは無いです)のものは大体髪の毛用が多くお客様のほとんどが髪の毛に対して何らかのお悩みがあり使われる事が多いと思います。
頭皮用と言われるトリートメント以外は【毛先だけに】つけていただき根元にはつけないようにして下さい。
親指と人差し指で髪の毛一本だけを根元から毛先までゆっくり指でなぞっていただけるとザラついた質感に変わる部分があります。
その部分だけをトリートメントするようなイメージでしてあげましょう!
最後によりトリートメントの浸透とパフォーマンスを高める為の簡単なやり方をご紹介。
トリートメントをつけて一生懸命に揉み込みます。
揉み込み事で【手の体温と摩擦】で髪の芯の中まで入りやすくなります。
1〜2分くらい揉みこんでちょっとトリートメントが残るくらいで流すのが良いです。
完全に流すのではなくちょっと残るくらいにして下さいね。
そこがポイントです。
しっかり必要な所だけを適切につけてあげる事☆
綺麗になる習慣の1つです。
初めまして^^花木洋斗です。
プロフィールをご覧いただきありがとうございます。
30代〜50代前後の【白髪のお悩み・ママさん】から圧倒的な支持を受けています。
『白髪は天然のハイライト』
白髪を暗く塗りつぶすのでは無く白髪という素材を活かす事を考えた脱白髪染めの第一人者。
1万人以上にハイライトを入れさせていただき独自で作り上げたハイライトスタイル・バレイヤージユは
●白髪を活かし
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子育てで忙しいママさんのライフスタイルを必ずお洒落にまた白髪のお悩みを解決します
ブリーチを使用するデザインの為、少しでもご安心していただけるようにカウンセリングはお時間をいただき、しっかりさせていただきます
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脱白髪染めハイライトはこんな方にオススメです
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