//= base_url('js/font-awesome.js') ?>
カラーリングとマニキュアの違いについてコラムにまとめました。
カラーリングのメリットとデメリット。
マニキュアのメリットとデメリット。
それぞれの特性を知って使いわける事でデザインの幅とお悩みに対応していきます。
2017年07月27日 更新
ヘアカラーとはそもそも1剤(染料)と2剤(脱色剤)に別れています。
1剤と2剤を混ぜて染めていき【色を抜きながら色を入れる】というのが原理です。
この原理はヘアカラーの白髪染めも同様です。
明るくしながら色を染められるのが特徴で染める前の色と染めたカラー剤、ダメージレベルにも左右されますが色持ちは大体2ヶ月くらいです。
ヘアマニキュアは言ってしまえば絵の具のようなものです。
【髪の毛というキャンパスに色をつける】のがヘアマニキュアの原理です。
土台となる髪色に左右されるので黒髪に染めてもほぼほぼ色が変わりません。
ですが白髪やブリーチした髪にはビビッドな色が入るのと色合いを調整して自然なカラーもできます。
シャンプーするごとに色は落ちてきますが根本の色味自体は半永久的に持ちます。
カラーチェンジする時にはブリーチなどでぬかなければならないケースもあります。
2つの異なるお薬は実際髪の毛にどれくらい負担があるのか?
髪の毛の健康状態はphは弱酸性です。この数値がアルカリ性に傾くといわゆるダメージになります。
シャンプーやトリートメントなどは髪の毛のコンディションを整える為大体が弱酸性で出来ています。
カラー剤はアルカリ性。マニキュアは酸性で出来ておりphだけを考えてもカラー剤の方がダメージをします。反対にマニキュアは酸性なのでダメージはしないですが繰り返し染めていくと髪の毛が酸性に引っ張られ固くごわついた質感になっていきます。
ヘアカラーもマニキュアもそれぞれに特性がありメリットもデメリットもあります。
それぞれの特性をいかしてヘアースタイル・デザインに幅をもたせる事が出来ますのでなりたいお色・やりたいお色・お悩みなどまずはご相談して下さいね。
初めまして^^花木洋斗です。
プロフィールをご覧いただきありがとうございます。
30代〜50代前後の【白髪のお悩み・ママさん】から圧倒的な支持を受けています。
『白髪は天然のハイライト』
白髪を暗く塗りつぶすのでは無く白髪という素材を活かす事を考えた脱白髪染めの第一人者。
1万人以上にハイライトを入れさせていただき独自で作り上げたハイライトスタイル・バレイヤージユは
●白髪を活かし
●ストレートでも綺麗
●ポニーテール・アレンジしても可愛い
子育てで忙しいママさんのライフスタイルを必ずお洒落にまた白髪のお悩みを解決します
ブリーチを使用するデザインの為、少しでもご安心していただけるようにカウンセリングはお時間をいただき、しっかりさせていただきます
他店様でハイライトを断られた・失敗されてトラウマがある方も是非カウンセリングだけでも大丈夫ですので僕にお悩みを聞かせていただけると嬉しいです
脱白髪染めハイライトはこんな方にオススメです
☑︎セルフカラーを辞めたい
☑︎白髪を気にならないようにしたい
☑︎何処に行っても暗くなってしまう
☑︎白髪染めしてもツヤが欲しい
☑︎-20歳若く見せたい
☑︎お子様に褒められたい
☑︎白髪があってももっとお洒落に
☑︎赤味を無くしたい
☑︎白髪染め特有のきしみを無くしていきたい
自分も子を持つ身としてママさんの大変さは凄いわかります
白髪のお悩みや子育てに忙しくお洒落する時間の無いママさんは是非1度担当させていただけると嬉しいです
ご不明な点などございましたらInstagramでのDM、お電話下さい
皆様のご来店心よりお待ちしております