COLUMN
梅雨の時期に縮毛矯正はいかがでしょうか?

梅雨の時期に縮毛矯正はいかがでしょうか?

湿度によって髪がうねってしまったり、夏に汗をかいて、せっかくキレイにのばした髪が崩れてしまう…
そんな方は縮毛矯正をかけてキレイなストレートヘアにしてみませんか?

2022年04月07日 更新

・縮毛矯正をかけて痛みませんか?

・縮毛矯正をかけて痛みませんか?

縮毛矯正は髪の毛とは反対の性質をもったアルカリの薬剤を使用したものになるので、ダメージはゼロではございません。
ただ近年の薬剤はすごく進化している薬剤がほとんどなので、一昔前の縮毛矯正と比べると時間も早く、ダメージが少なくなっています。
※お客様の髪の状態によっては、施術をお断りする場合があります。
・「ペタン」「ストン」とした形になりませんか?
縮毛矯正のイメージっそういった形になってしまうイメージがありますよね?
今縮毛矯正はかなり技術も進化しています!
お客様の髪質に合わせて、どういった形のストレートヘアにしていきたいのか、カウンセリングでしっかり相談させていただきますので、髪の状態仕上がりに応じて、薬剤の強さや塗布の範囲、アイロンの入れ方など調整して、ナチュラルなストレートヘアにしていくこともできます。

・どのくらいもつの?

・どのくらいもつの?

縮毛矯正は施術した箇所が半永久的にストレートが維持されています。
ですが、1ヶ月2ヶ月と髪がのびてくると、生えてくる髪はクセの髪が生えてくるので施術した箇所となじまず全体がうねっみえてしまいます。
クセが気になりはじめた2、3ヶ月後に根本だけ縮毛矯正をかけてみるのもオススメです!
毛先にデジタルパーマをかけることもできます。
実はストレートとデジタルパーマが同時に施術ができます。
根本から中間まではストレート施術をしていき、毛先にはデジタルパーマをすることでクルッとした内巻きやしっかりとしたカール感を作ることも可能です!
※髪の状態をみての判断になります。

・毛先にデジタルパーマをかけることができます。

・毛先にデジタルパーマをかけることができます。

クセが気になりはじめた2、3ヶ月後に根本だけ縮毛矯正をかけてみるのもオススメです!
毛先にデジタルパーマをかけることもできます。
実はストレートとデジタルパーマが同時に施術ができます。
根本から中間まではストレート施術をしていき、毛先にはデジタルパーマをすることでクルッとした内巻きやしっかりとしたカール感を作ることも可能です!
※髪の状態をみての判断になります。

・ご自宅でのケアも大事!!

・ご自宅でのケアも大事!!

カラー、パーマなど薬剤を使用した施術した髪の状態になるので、毛先のほうは痛みが出やすい状態になりやすいです。 
しっかり髪を髪を乾かすのも大事ですが、髪に洗い流さないトリートメントなどをして、ドライヤーの熱などからからまもってあげるとキレイな状態が維持しやすいです!

このコラムのライター

関連キーワード

関連するコラム

 
知って得する予約の裏技
 
梅雨前だからこそ縮毛矯正がオススメです⭐︎
 
アッシュオリジナルワックス、etra MENについて!
 
アッシュオリジナル商品、エニックシリーズのご紹介
 
ケラスターゼ取り扱い説明書