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【湿気と乾燥】それぞれが髪に与える影響と解決策のトリートメントoggiotto

【湿気と乾燥】それぞれが髪に与える影響と解決策のトリートメントoggiotto

湿気が多い梅雨時期と乾燥する冬の季節。
湿気も乾燥も髪の毛をやりづらくなり普段のスタイリングがしづらくなりますよね。

何故、やりづらくなってしまうのか?
やりづらくなってしまう理由をまとめました。

2017年09月05日 更新

湿気が起こす髪の毛への影響

湿気が起こす髪の毛への影響

湿気が起こす髪の毛への影響は経験がある方も多いと思いますが、【髪の毛が膨らむ・広がる】です。
そもそも湿気とは空気中の水分を指す事であり、雨の日が多い梅雨時期などはこの水分量が多くなります。

元々、くせ毛の方は直毛の方に比べると水分量が少なく空気中の水分量が多い(湿気が多い)時期に外から水分を含み膨らんでしまうのです。

主に毛先の髪の毛はカットで削がれてあったり1番乾燥しやすい場所ですので湿気の多い季節に1番影響を受けるのは主に根元から中間にかけてです。

くせ毛でお悩みの方は外から水分をすって根元から中間にかけて膨潤してしまう為に広がりやすくなります。

乾燥が起こす髪の毛への影響

乾燥が起こす髪の毛への影響

乾燥が起こす髪の毛への影響は【髪がパサつく・バサバサになる】事です。
上記とは真逆の事で湿気が少ないから乾燥すると言えるでしょう。
カラーやパーマの繰り返しや髪の毛が1番削がれている毛先は、髪の毛自体の水分量が少なく乾燥する影響を受けやすいです。

元々、水分量が少ない場所が外からも水分が補ずにカラカラになってしまうのでパサついたりバサバサになりやすいです。

髪の毛のダメージが強い方は特に影響を受けやすいのは元々の水分量が少ないからです。

大事なのは水分と油分のバランス

大事なのは水分と油分のバランス

解決策の1つとしてはトリートメントです。
【水分量が少ない時期・多い時期】【水分量が足りてる・足りてない】
髪の毛の中の水分量と外から影響する水分量で髪の毛に変化をもたらします。
髪の毛に水分な足らなければ、水分補給をしてなるべく外から影響を受けない事や逆に水と油は混ざりにくい為、油分でコーティングしてあげるのも良いでしょう。

髪の毛の状態と季節感に合わせて水分量と油分量をコントロールしてあげるとスタイリングもしやすくなります。

数あるシステムトリートメントでもoggiotto(オッジィオット)ならコントロールもしやすくお客様の状態に合わせてカスタムが出来るので僕がお客様にオススメしてる理由です。

このコラムのライター

  花木 洋斗 Ash 戸田公園店

初めまして^^花木洋斗です。

プロフィールをご覧いただきありがとうございます。

30代〜50代前後の【白髪のお悩み・ママさん】から圧倒的な支持を受けています。

『白髪は天然のハイライト』
白髪を暗く塗りつぶすのでは無く白髪という素材を活かす事を考えた脱白髪染めの第一人者。

1万人以上にハイライトを入れさせていただき独自で作り上げたハイライトスタイル・バレイヤージユは
●白髪を活かし
●ストレートでも綺麗
●ポニーテール・アレンジしても可愛い
子育てで忙しいママさんのライフスタイルを必ずお洒落にまた白髪のお悩みを解決します

ブリーチを使用するデザインの為、少しでもご安心していただけるようにカウンセリングはお時間をいただき、しっかりさせていただきます

他店様でハイライトを断られた・失敗されてトラウマがある方も是非カウンセリングだけでも大丈夫ですので僕にお悩みを聞かせていただけると嬉しいです

脱白髪染めハイライトはこんな方にオススメです
☑︎セルフカラーを辞めたい
☑︎白髪を気にならないようにしたい
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☑︎赤味を無くしたい
☑︎白髪染め特有のきしみを無くしていきたい

自分も子を持つ身としてママさんの大変さは凄いわかります

白髪のお悩みや子育てに忙しくお洒落する時間の無いママさんは是非1度担当させていただけると嬉しいです

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