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日本初オイルカラー
iNOA(イノア)カラーは主成分がオイルになっています。
簡単に説明すると従来のカラー剤とは全く違う考え方で髪の毛を極力傷ませる事なくヘアカラーを行うことができます。
しっかりと綺麗染まり、加齢により艶が無くなった髪に豊潤な潤いと艶やかなツヤを!
iNOA(イノア)カラーを紹介していきます。
2019年12月02日 更新
<イノアカラー>の一番の特徴はオイルで髪の毛を染める事です
オイルで染める事で髪の毛を傷めずに染料を内部に運ぶことができます。
そのヘアカラーシステムをO・D・S【オイル・デリバリー・システム】と言い。世界特許を取ってしる新しいシステムと言います。
<イノアカラー>は60%がオイルで出来ています
※従来のカラー剤は水が主成分
オイルカラーで染める事でカラー施術前より、41%のツヤ感が向上します
また、従来のへカラーに比べて、日本人が気になる退色時の赤味・黄色味の持続力も良いのも特徴です
髪の毛の負担も少ないので、ヘアカラーをイノアカラー に変えるだけで髪の毛のコンデションも向上し、色持ち・髪の毛の扱いやすさ・手触り・艶も良くなります。
ヘアカラーで気になるが刺激臭、、
ヘアカラーの刺激臭の原因は<アンモニア>です
イノアカラーはそのアンモニアを配合していないので、カラー特有の刺激臭が無く
帰宅後の残臭が気にならなくなります。
<従来ヘアカラー剤>で染める場合
①髪の毛のキューティクルを開く←この時に髪の毛の表面に負担がかかる※髪の毛の手触りが左右される
②開いたキューティクルからアルカリ剤とカラー染料を浸透させる
③発色して染まる
<イノアカラー剤>で染める場合は
①オイルが髪の毛のキューティクルに付着
②キューティクルを開かず、オイルが水に溶けた染料とアルカリ剤を押し込む
キューティクルを開かずカラーを浸透させる事で、手触りを左右する圧倒的なダメージレス
それによって、髪の毛の艶も損なわない
また、ヘアカラーの痛む原因の一つであるアルカリ剤が少ないのも、ダメージレスに繋がっています。
髪の毛のコンデション
1ヶ月前にカラーをして、毛先の色が抜けて黄色くなっている
毛先10センチが枝毛になっていて、少し引っかかる状態
イノアカラー
希望の色は、艶の出るアッシュ
イノアカラーの配合は、アッシュ+毛先の黄色を消す色
イノアアフタードライヤーで乾かしただけでも、しっかりと艶が出て手触りも良くなりました
写真では分かりズラいですが、透けた様な透明感も出ています
イノアカラーなら最小のダメージでカラーをし続ける事が出来ます
髪の毛に艶が出た
乾かしただけで癖によるゴワつきや広がりが収まった
お客様も喜んでくれました
どんな人にもオススメできるイノアカラーですが、
特にこんなお悩みの方にオススメです。
・ヘアカラーのダメージが気になる
・白髪でパサつく
・加齢による癖
・髪の毛が細くて癖毛
(ハリコシが出て、癖も少し落ち着く)
・艶が欲しい
・髪の毛がまとまらない
<イノアカラー のデメリット>
・通常のヘアカラーよりも仕上がりが暗く見える
(イノアカラーは色味が濃く艶が出るため)
・1日〜2日位で少し明るくなってしまう
(仕上がりは暗めでも、色落ちを考えて明るさご相談ください)
<iNOA(イノア)カラー>
●オイルが髪表面に付着し、ダメージ要因のひとつであるアルカリ剤から保護
●オイルと水の反発でアルカリ剤と染料の浸透効率がUPさせ、
ダメージ要因のひとつであるアルカリ剤の量を最小限に
オイルグロス発色
●シャンプーを重ねても赤み・黄みを抑制、日本人女性が好む色が継続
アンモニア無配合
サロン環境、サロン体験が変わる
●カラー中の臭い、帰宅後の残臭が気になりにくい
全く新しいダメージレスなカラー体験しませんか??
20代から30代女性に向けた『品のある韓国風ヘア』『大人の小顔レイヤーカット』『ナチュラルで上質な韓国ボブ』が得意です。 お悩みに寄り添い、【似合わせ】で再現性高いスタイルを提供します。 髪が伸びても綺麗にまとまり、簡単にスタイリングできることを心がけています。髪のお悩みは何でもご相談ください♪
出身校 足利デザインビューティー専門学校