一年坊に『高石さんビッグダディに似てますね♡』(悪気はなさそう)
っと言われ
昔はEXILEっぽいですね!
っとか言われたんだけどなぁ……
なんて複雑な気分の高石店長です。
(三代目になりたい……切に…)
一年生と言えば!なにはともあれ!シャンプーやスパのクオリティを上げる日々です!
もちろん基本のシャンプーは合格して、最低のラインはクリアしています。
ガッ!!
ここで、彼らのレベルを数段上げる事により、お客様への付加価値が高まります。
逆に言えば今まで勤務していた、二年目、三年目のアシスタントよりシャンプーのレベルが低けれれば三月の時点より、お客様にとって価値が下がった事になってしまいます。
もし価値が下がっているなら料金は安くするべき!!
料金を変えないのであれば二年目のスタッフの水準まで鍛え続けるのは義務です!
一年目はもちろん気持ちでカバーするものなのですが…
やはり技術は誤魔化せません!
長く通って下さっている、お客様ほどシャンプーでその店のレベルを測ると言っても過言ではありません!!
どこかのカリスマが言ったとか、言わなかったとか…
『シャンプーの上手いアシスタントはスタイリストになってからも売れる!!』
…っと
ビッグダディ高石自らシャンプーします!笑
店長のシャンプーを喰らうがいいっ!!!
そして…
ここにも若武者が…