こんにちは!
アシスタントの式町です。
みなさんも知っての通り、
3年半も稲田堤に住んでおきながら、
地元福岡に帰ったのは1回のみ。
そんな親不孝な式町をみかねて、
とうとう父と母が
東京まできてしまう事態に。
なので、とりあえず僕の家族を
紹介してみましょう。
父、良樹。

一応、一家の大黒柱。
長年乗っていた車を買い替える際に、
母との覇権争いに敗れ、
車は母親専用となったため、
愛車は原付。
その原付さえ壊れただ今修理中のため、
移動はもっぱら(母の)自転車。
職業は床屋。
おじいちゃんの代からの2代目。
母、智子。

一家のゴッドファーザー的な存在。
笑った顔が僕とそっくり(らしい)。
実家の近くのフィットネスジム
のゴールド会員。
あまりにも熱心に通うため、
ジムのパンフレットに載るという
偉業を達成。
職業は床屋。
父と結婚する際に退職して
専門学校に通い免許を取るという
純愛っぷりらしいが息子の僕は
父と母の馴れ初めに興味はない。
姉、さくら。
(画像はイメージです)

ネットに自分の画像が載ることを
頑なに拒んだため、
イメージ写真で参戦。
フランス留学の経験があり、
フランス語と英語に堪能。
子どものころのケンカで
姉に勝ったことはない。
たぶんこれからもない。
職業は、ネット関連の会社らしいけど
あんまりよく知りません。
とりあえず東京にいます。
こんな4人家族です
自己紹介が長くなりすぎたため、
東京旅行の道中は早送りで
お送りします。
横浜中華街で中華料理を食べる。
家族4人揃うのは、ほんとに5、6年ぶり。
↓
母と姉は買い物。
僕と父は疲れたのでカフェで休憩。
↓
解散。
こんな流れです。
あまりにも味気ないので
横浜中華街での会話の一部を
抜粋してご覧ください。
父と僕「もうお腹いっぱいばい」
母「私、まだこれ食べてみたいけど、
1人じゃ食べきらーん」
父「ごめん、俺、もう入らんばい」
僕「(たまには親孝行するか..)良かよ、
僕が少し食べるけん、一緒食べよ」
店員にオーダーし、
頼んだ物がテーブルへ。
父「うわ!けっこう量あるやん、
これ食べきれると!?」
母「(満面の笑みで)大丈夫、
私の下僕が食べてくれるけん♪」
僕「(下僕!?)」
母と姉「ギャハハハハッ!!」
料理は残さず食べきりました・・笑
まぁ、こんな両親にですが
2人に憧れて
美容師になろうとしたのは
僕です。
お父さん、お母さん。
僕は稲田堤で父代理(副島店長)や
家族のようなスタッフと
楽しくやっております。
また東京に来てください。
みなさんも家族は大切に
してくださいね♪
ご予約お待ちしております。