今回は「オイルタイプのトリートメント」と「クリームタイプのトリートメント」の使用法や選び方、それぞれに合う髪質など、読まなきゃ損する、違いについて解説していきます。
まずは大人気!!
油分が多く配合され、髪をコーティングする効果がとにかく高い。
つけた瞬間に違いがわかる万能タイプ。
『髪質』の比較ではオイルタイプは癖毛でボリュームダウンしたい方やツヤを一番に考えるなら最適♪
使い方は髪が濡れた状態のときに中間から毛先にかけて、つけるのがオススメ。
乾いたあとに毛先のみ、もう一度つけたら、さらにツヤ感アップ!
ただしつけすぎるとベタベタ重々になるので要注意 。
(左上から時計回り)
サラサラでまとまりやすい髪へ
◆ソワン オレオリラックス
¥3,000
つややかでまとまりのあるカラーヘアへ
◆フルイド クロマリッシュ
¥3,500
しなやかで美しい質感へ
◆ユイルスブリム
¥3,800
ケラスターゼの最高傑作
◆ユイル クロノロジスト
¥5,500
ツヤのある収まりの良い質感へ
◆ユイルスブリム ティーインペリアル
¥3,800
髪の内部への浸透が高い。
保湿性とダメージケアには最適。
『髪質』の比較ではクリームタイプはダメージありのパサパサ髪を柔らかく仕上げるなら最適。
使い方はパサパサとダメージが気になるところにつけて、乾かすだけ。
ドライヤーなどの熱をあてると浸透が上がる、クリームタイプトリートメントもあります。
オイルタイプと比べると軽い仕上がりになるのが特徴。
さらさらになります。
つけすぎのリスクは少ないのがオススメポイント。
(左から)
自然なツヤに満ちた軽やかな質感へ
◆クレーム フィンヌ(オイルインクリーム)
¥3,800
パサついた髪を潤いのある柔らかさとツヤへ
◆ネクター テルミック(熱の力で浸透)
¥3,600
ダメージを補修ししなやかな質感へ
◆シモン テルミック(熱の力で浸透)
¥3,600
指通りの良いなめらかさと自然なまとまり感へ
◆フルイダリスト テルミック(熱の力で浸透)
¥3,600
髪の毛コラムシリーズより・・・
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