COLUMN
正しい縮毛矯正

正しい縮毛矯正

髪の状態を見極め、正しい薬剤設定、適切な技術によって限りなくダメージレスな縮毛矯正を施すことができます。

2022年04月27日 更新

うねり、ひろがり

うねり、ひろがり

髪本来のうねりによる広がりはブローやアイロンで真っ直ぐにしても、湿気や水分によって元の形状に戻ってしまいます。
うねりが無くても広がる方は、髪の毛一本一本のねじれが原因であることが多いです。

ダメージのある髪に対して

ダメージのある髪に対して

髪のダメージは人によって違います。
紫外線、ヘアカラー、パーマ、乾燥などなど。
髪の状態をしっかり診断することによって
どの部位にどんな薬剤が適しているか見極め、
数種類の薬剤をミックスして限りなくダメージレスな施術をします。

毎日のお手入れ

毎日のお手入れ

クセや広がりなどが気になり
毎朝ストレートアイロンでまっすぐにしている方も
少なくありません。
ただ、髪に高温を加えるアイロンの性質上、
使用方法や髪の状態によってさらにダメージを加速させてしまうことも多いです。

まとめ

まとめ

縮毛矯正は傷む、チリチリになる。
違和感のある真っ直ぐな髪、
縮毛矯正のネガティブなイメージを持たれてる方からの相談をよく受けます。

薬剤、技術は日々進歩していて、当店では常に最新の知識、技術のために勉強をしています。

梅雨時期や夏など、髪の状態が不安定な時期に向けてご相談してください。

髪に状態を見極めるカウンセリング、
それによっての薬剤選定、
髪に負担をかけない施術をお約束します。

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