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縮毛矯正をかけた日はいいけどなかなか長持ちしない....持ちが悪く感じる,,,などなど
お困りの方もいるかと思います。
せっかく時間とお金をかけたからには長持ちさせたいですよね!
持ちが悪い方にはいくつか共通する部分があります今回はどうすれば縮毛矯正が長持ちするかをご紹介していきます。
2026年02月23日 更新
濡れた髪を放置すると、髪が最も弱くなりクセ戻りやダメージの原因になります。
お風呂上りなどの、髪が濡れているタイミングは必ず早めに乾かすのがポイントです。
洗浄力の強い市販のシャンプーは髪の油分を奪い、パサつきや広がりを招くことがあります。
縮毛矯正も薬剤を使用しているので日々のケアができるようなシャンプーが理想です。
縮毛矯正をかけた後は、施術後24~48時間以内に髪を濡らしたり、結んだりするとクセが戻りやすくなります。
また耳にかけたりなどでもその形がキープされやすくなってしまうので、自然に落ちる位置に落とし揺蕩いでいることが大切です。
縮毛矯正後は、美容室での定期的なトリートメントをすることで持ちが大きく変わります。
また毛先も体力を失いやすいので、カットやトリートメントでのケアは1.5~2ヶ月の周期がおすすめです。
縮毛矯正を長持ちさせるためには美容室でのケアももちろん必要ですが、日々のホームケアでもかなり変わります。
基本はお店でのケア頻度よりも、ご自宅でのシャンプートリートメント・アウトバスを使用する方が圧倒的に多いのではないでしょうか?
そのためにホームケアを強化することも大切になります♪
癖が気になる方、うねりや広がりが気になる方日々の朝のセットの時間を短縮できるようなお手伝いが出来たらと思っております。一人一人に合わせた薬剤選定とこだわりのアイロンワークで再現性の高い施術を心がけています!またメイクやヘアメイクも多岐に渡り活動しております。是非一度担当させてくださいませ。
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