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夜ちゃんと乾かして寝たのに、朝起きたら髪がうねってる…。
広がったりハネたり、思い通りにいかない朝の髪に悩まされている方、多いのではないでしょうか?
実はその”うねり”、毎日のちょっとしたケアで変えられるかもしれません。
2025年04月14日 更新
ねぐせやうねりの多くは「乾かし残し」が原因です。
髪が少しでも湿ったまま寝てしまうと、枕との摩擦でクセが付きやすくなり、朝のスタイリングが大変に。
また、根元がつぶれた状態で乾いてしまうと、立ち上がりが悪くなりボリュームも出にくくなります。
実は、乾燥した髪はうねりやすくなります。
髪内部の水分バランスが乱れると、毛先が広がったり表面にうねりが出たりしやすくなるんです。
紫外線やアイロンの熱など、日々のダメージも感想を進行させる原因の一つ。
毎朝の髪を扱いやすくするには、夜のケアがとても重要。
タオルドライ後はすぐにドライヤーで根元からしっかり乾かし、毛先はオーバードライにならないように注意。
仕上げに洗い流さないトリートメントで保湿しておくと、翌朝の髪がまとまりやすくなります。
うねりや寝ぐせが気になる方こそ、夜の乾かし方と保湿ケアの見直しがカギ。
たった数分のひと手間で、朝のスタイリング時間がぐっと短くなりますよ。
毎日のストレスを減らすためにも、”夜の仕込み”、ぜひ意識してみてくださいね。

私は人と接する事が好きなので、元々アパレルスタッフとして働いていました。
もっとお客様ひとりひとりと、しっかり向き合えてお客様の為になる仕事って何だろうと考えた時に
”レセプション”という仕事に出会いました。
来て下さるお客様が笑顔でお帰り頂けるよう精一杯おもてなし致します。