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ブリーチなしでも叶う、透明感カラー。人気の「ブリーチなしカラー」と「ブリーチなしダブルカラー」の魅力をご紹介!

ブリーチなしでも叶う、透明感カラー。人気の「ブリーチなしカラー」と「ブリーチなしダブルカラー」の魅力をご紹介!

「髪を明るくしたいけど、ダメージは気になる…」
「透明感のあるカラーに憧れるけど、ブリーチはしたくない。」

そんな方に人気なのがブリーチなしカラーとブリーチなしダブルカラーです。

今回は、それぞれの魅力や違いを5つのポイントでご紹介します。

2026年06月30日 更新

① 髪へのダメージを抑えられる

① 髪へのダメージを抑えられる

ブリーチは髪への負担が大きくなりやすい施術ですが、ブリーチを使わないカラーならダメージを最小限に抑えられます。

繰り返しカラーを楽しみたい方や、髪をきれいに伸ばしたい方にもおすすめです。

② 自然な透明感とツヤが手に入る

② 自然な透明感とツヤが手に入る

ブリーチなしでも、カラーの配合や明るさを工夫することで柔らかく透明感のある仕上がりに。

日本人特有の赤みを活かしたナチュラルなカラーは、上品で大人っぽい印象を演出できます。

③ ブリーチなしダブルカラーならさらに透明感アップ

③ ブリーチなしダブルカラーならさらに透明感アップ

一度カラー剤で髪を明るくしてから、もう一度希望の色を重ねる「ブリーチなしダブルカラー」。

通常のワンカラーでは表現しにくい柔らかいベージュやグレージュ、オリーブ系なども、よりきれいに発色しやすくなります。

ブリーチほど髪に負担をかけずに透明感を楽しめるのが大きな魅力です。

④ 色落ちまできれいに楽しめる

④ 色落ちまできれいに楽しめる

ブリーチカラーは色落ち後の黄ばみが気になることがありますが、ブリーチなしカラーは比較的自然な色落ちになります。

カラー後もツヤ感を保ちやすく、次回のカラーまできれいな状態を楽しめます。

⑤ 初めてのカラーにもおすすめ

⑤ 初めてのカラーにもおすすめ

「ブリーチは勇気がいる」「職場や学校で明るすぎるカラーは難しい」という方にもぴったり。

ナチュラルな仕上がりなので、初カラーやイメージチェンジにも挑戦しやすいメニューです。

このコラムのライター

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